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慶應東大早稲田一橋横浜市立大阪市立國學院明治電通大関西大阪府立同志社テンプル専修東北立教



4年10ヶ月ぶりに日経平均が1万円を割り込みましたね。
驚きました。円も1ドル=100円22銭まで上昇し、経済の不安定さが気になります。

こんななか、「パルプ・紙」「不動産」などの5業種は上昇しています。こんな時こそ前向きに投資しましょう!!




今日日経平均が400円近く反発しました。これでほぼリーマン倒産時の600円下落は埋めたのではないでしょうか、売買高や売買代金も大きく久しぶりの上げ相場だったと思います。

前日の価格で高値から38%の下落だと、ある番組の解説者が言っていました。岡崎良介さんの相場ローテーションを読んでお金を増やそうという本の中で、サブプラによる株価下落は38%で止まるだろうという指摘がありましたが、とうとう昨日その値段をつけてしまいました。

本の中では38%より下に割れる可能性は低く、そこが底値圏になると書いてありましたが、果たして本当にそうなるのか見物です。私は岡崎さんの読みの理論を理解した上で、先々週に株を大量に買い増しました。あとは東証1部の騰落レシオが過熱感を示すまで持ち続けるだけです。

先日の会議で当サークルで一番長い投資暦がある会員から、リーマンの下落局面はむしろ買いだという発言がありました。確かにリーマン下落時に買いを継続した我がファンドは150万近くの利益を稼ぎ、2位を守っています。人とは逆のことをしろ、相場の格言はうそを言ってはなさそうです。




金地金、銀地金、プラチナ地金、原油など‥。

・金地金が暴騰すると、貨幣価値が下がってしまうので、アメリカが金地金の価格を下げようと必死になる。

or.and 株式市場に資金を戻そうと必死になる。

→IMFが保有する金地金を売却するというニュースがありましたが、金地金を売却してアメリカドルを購入しているのでしょうか。

本当かどうかは知りませんが、かなり前に、日本の様に、ほとんどの日本人が貨幣を信用している国は珍しく、ほとんどの国では、貨幣を通貨として人々は使用していても、あまり信用しておらず金地金を信用している。と聞いたことがあります。
いずれ、日本にもその様な時代が来るのでしょうか?

・プラチナ地金の価格が下がると、アフリカの鉱山でストが起きる。or.and 電力供給の不安定化。

→働いている人にとっては、プラチナの価格は高い方が良いはずです。搾取されている場合もあるかもしれませんが、どちらにせよ、高い方が良い。
なので、定期的にストという名目で休みを貰っているかもしれませんね。
大学在学中には、鉱山見学をしに行きたいです。(治安は大丈夫かな?)


・原油が下がると、ミサイルを打つ国が現れる。

→原油を売る側としては価格が高い方が良い。

・銀地金はどうなんでしょうね?

‐‐‐‐‐‐‐‐‐

円高ドル安やEURO高ドル安になると地金が上がる。や、アフリカの電力供給不安定やストが起きるとプラチナが上がる。や、政情が不安定になると原油が上がる。などは、皆がそう信じているからそうなるんですよね。
まるで、紙切れに価値を見い出している現在の人々に対しても同じように言えるわけです。
皆が価値があると思い込んでいるから価値がある。
そう考えると金地金が何前年もの間、人々を魅了し続けているのは、とても凄いことの様に考えられますね。たんなる元素に過ぎないのに。


ちなみに、考えていただけであって‥きちんと、当てはまるか、グラフを重ねた訳でもありません。
しかし、調べてみるのも楽しそうなので来年になったら研究してみようと考えています。

携帯端末で長文を書き込んだので、手か痛くなりました‥‥。
またいつか続きなどを書き込みたいです。




サントリーがビール類の出荷量でサッポロビールを抜いて初の3位になりましたね。

サントリーは値上げをせず、価格を据え置いたことが勝因だったと新聞などに書かれていますね。だけど、ビール事業は参入以来、ずっと赤字なんですよね…。

上場していないから不採算事業にも注力できるっていうのがサントリーの強みでしょうか。フルラインをもった企業というのは魅力がありますからね。シェアが上昇しても価格を据え置いているので、今年もビール事業は赤字でしょうね。

もし、サントリーが上場企業だったら株主に叩かれてるでしょうね。
個人的には、サントリーには撤退しないでほしいのです。ビール市場の寡占化がさらに進むと消費者にとって不利益になりますから。




すいません、外しました。適当なこと言ってますね。まあ信用している方などいなかったでしょうが、、、。

ただ43年ぶりを予想しろというのは無理な話ではないでしょうか、ちょっとまえに10年ぶりに円が100円を切ったといって大騒ぎしていましたが、また何年ぶり~が出てきました。ここまでくると本当に貴が住むまで下がってくれという感じです。

で、皆さんおいしいラインなんでどうぞ買ってください。たぶん今せっせと下値を拾っている片はいると思いますが、その人たちは有能です。で、それが外国人投資家と、、、、、。日本人投資かも見習いましょう。




なんか、43年ぶりのできごとらしいですね。 まぁ、安くなってるってことは、『買い』どきではあるとおもうんですが、、、、。
いっそのこと、総理辞めないかな~♪(笑) なんて思ったりしてます。

下がり続ければ、多少は反発するでしょう! 上がってください!! 
もう、最後は神頼みですよ!!!(笑)

けっこう評価額減ったんで、大学の授業を参考にいろいろテックニックを駆使しだしましたよ!

いじょう、池田でした!




日経平均が9日続落となりました。今日こそはあがると思ったのですが、日銀短観はそれなりの影響を及ぼしたみたいです。

昨日までは何年何ヶ月ぶりの下落です。という言葉が今見ている市場解説番組でも述べられていたのですが、今日はそれすらも言われなくなりました。もはやここまでくるといくら下がっても大して変わらないらしいです。

そう思うにはもう一つ理由があります。それは短期的な調整をしっかりやっておきたいという市場心理が垣間見えるからです。今まで小出しの調整は何回かあったのですが、今回のは中途半端ではなくしっかりと下落しています。小出しでたまっていたパワーがついに弾けてしまったのでしょう。

下落局面のときいつも思うのは、何か理由をつけては下落するということです。今日は日銀短観の大企業の設備投資が弱いという数値が出て下落、昨日は日本国債が格上げされて円高になり下落、先週はゴールドマンサックスが金融株の評価を下げたから下落とこんな感じです。

こういうときは買い材料よりも、好きなだけ下落させておけば良いと私は考えてしまいます。理由はどんな好材料が出ても、悪材料が出れば注目は移ってしまうからです。気が済むまで下落させて、これ以上は下げすぎじゃないかっと市場が焦れば反発します。恐らく明日には反発、もしくは変わらずで引けるのではないでしょうか、、、、




昨日、小幅安と予想しましたがどうでしょうか。下落はしましたが、小幅とはいかなかったと思います。まあ上がるか、下がるか、そのままかの3択しかないので、どれか言えばあたるのは当然ですが、一応あたりました。

これをうけて、大学の株の大会でも投資をしなかったのですが、どうやら成功みたいです。購入第一希望の東京特殊電線は下落しましたし、今日買っていたら死んでました。

銀行株(三菱UFJのみですが)が良い水準まで下がってきたので、買いのタイミングを計ろうと思います。ただ資金が無いので、それを確保できるかが最大の問題点ですが、、、、




こんにちは。今日から新シリーズ「DgS(ドラッグストア)巡り」がスタートします。

シリーズとは言っても、不定期なのですが。(ようするに気が向いたら書くっていう適当な考えです。)

投資研究会TAMAGOでは、各自が業界研究をするっていう活動もあります。

なんでドラッグストアなのかというと、私の去年の業界研究のテーマが「ドラッグストア業界」だったからです。

今年は、一応(?)情報通信業界の業界研究をするってことになってるのですが、サボリ気味で仲間に迷惑をかけてます。すいません。

昨年はちゃんと業界研究してたのですが、今年はどうも…

ちょっと古い話ですが、今年の3月1日に幕張メッセで行われた「JAPANドラッグストアショー2008」に行ってきました。

ドラッグストアのブースがあるわけではなく、医薬品メーカーや、化粧品メーカーなどがブースを構えて新商品の紹介をしていました。

2枚目の写真(↓)にも載せましたが、試供品もたくさんもらえます。

おもしろいなぁと思ったのが、2枚目の写真の左上にある商品です。(3枚目は拡大写真)

「ROLLY」という商品で、水を使わなくても歯磨きが出来るという歯磨き粉です。

普段は使わないけれど、災害時や、キャンプの時にあると便利そうです。

DgS-SHOW2008.JPG

kracie.JPG

ROLLY.JPG

ということで、去年はある程度業界研究が出来たので、実際に店舗を回りレポートしていこうかなと思っています。

ドラッグストア業界はとにかく会社数が多く、ずば抜けて大きな会社が現れないという状況が続いていました。

しかし、ここ数年グループ化が急激に進み、2大勢力が現れました。

マツモトキヨシグループとイオン・ウエルシア・ストアーズグループの2大勢力が急拡大しています。

特に、マツモトキヨシは、持ち株会社化し、(マツモトキヨシHD(3088))積極的にフランチャイズ・業務提携・M&Aを駆使し、さらに規模を規模を拡大しています。

ドラッグストア業界はグループ化が進んでいるのも特徴です。

先に述べた2大グループ以外にも、
富士薬品を中心とした富士薬品グループ
コクミン、セイジョー、セガミメディクスを中心としたWINグループ
くすりの福太郎などのジップホールディングスグループ&十社会
カワチ薬品とサンドラッグで構成されるカワチ薬品サンドラッグ連合(実際には提携効果がない)

といったグループがあります。


とりあえず、上場しているドラッグストアを中心に店舗を巡りたいなと思っています。

それでは、また。


参考資料:帝国データバンク業界地図2007(宝島社)
     最新業界地図がまるごとわかる本(高橋書店)




今日は日経平均は大幅下落となりました。このような下げ方は久しぶりです。

このような下げ方とは下げた銘柄数が東証一部で1400銘柄という80パーセント以上が下げるという展開です。このような全面安の展開は久しぶりだと思います。

このようになると、今見ている番組では悪材料を多く取り扱います。下げれば悪材料を積極的に探して、理由付け、その逆もしかり。こういう報道の仕方にはいまだに疑問を持ちます。

明日はどうでしょうか、私は小幅安かなと思っています。みなさんはどうでしょうか?




小学館「ちゃお」で連載中のマンガ「きらりん☆レボリューション(略称:きらレボ)」の着せ替えカード(きらりん☆ミルフィーカード:発売元=タカラトミー)が大ヒットになっている。発売開始から、4000万枚以上を売り上げ、幼稚園から小学4年生までの女の子への普及率は、1人当たり17.5枚と驚異的なヒットになっている。これに似ているトレーディングカードゲーム方式のアーケードゲーム「オシャレ魔女 ラブandベリー(略称:ラブベリ=発売元:セガ)」は稼動停止に追い込また。今日は、きらレボカード大ヒットの理由を考察する。

ネタ元↓(リンク切れでしたらすみません)
毎日jp


きらレボブームのきっかけはテレビアニメだ。

きらレボを知らない方も多いと思うので、ストーリーを簡単に説明しよう。普通の中学生(月島きらり)がアイドルに恋をし、自分もアイドルを目指すというお話だ。主人公の声優にはモーニング娘の久住小春さんを起用している。アニメの放送開始は2006年4月だが、放送前から周囲の期待は大きかった。放送開始前に主人公の声優に誰を起用するかアンケートがあり、矢口真里さん、荒川静香さん(オリンピック直後だったため)らが上位であった。結局、主人公と境遇が似ている(14歳の新人アイドルである)久住小春さんが起用された。声優初挑戦の久住さんが徐々に成長していく姿と月島きらりが成長していく姿が重なり、アニメのヒットに繋がったと考えられる。


話は戻るが、きらレボのカード「ミルフィーカード」が大ヒットとなっている。最近、おしゃれに興味を持つ女の子が多く、ラブベリ(前述)のヒットもある。ミルフィーカードは6枚368円という価格設定だが、ヒットしている。着せ替えというシンプルな遊び方だが、コーディネートにより、☆(評価)が決まるという考え込まれた仕組みで人気を集めているようだ。今まで多かった対戦型カードとは違い、一人でも楽しめる点も評価できる。
ラブベリとミルフィーカードのヒットが、カードゲームは男の子の遊びという概念が崩れたことを証明している。今後のおもちゃメーカーは、“おしゃれ”以外でも女の子向けのカードゲームを投入していくだろう。


参考:ミルフィーカード発売元のタカラトミーHP↓
タカラトミー ミルフィーカード製品情報




今日の日経新聞のトップに福田首相の意見として、増税に対する決断の時が近いと書いてありました。世界の主要各国の中でかなり低い部類に入る消費税、いよいよ上昇するときがきましたね。

日本はデフレからいまだ脱却できるとは言えず、消費は盛り上がっているとはいえないので、増税は影響力が大きそうです。今年こそは小売が盛り返すと私は思っていますが、完全に水を刺されました。

資源高で、加工食品の価格は上がる一方、これに増税がくればもはや買いものがばからしくなってしまいますね。でも食べないと人は生きていけません。今年の日本は案外厳しいかもしれないと思いました。




昨日、水泳水着のスピード社のレーザーレーサーが
日本の各選手にも使用が認められることになりました。

北島選手も今日、スピード社の着用を決意したそうです。
ミズノ社との信頼よりも記録を重視するのも無理はありません。

そのため、ゴールドウィンが東証1部ながら関連株としてストップ高に。

最近は話題に左右されやすい株式相場になりがちですね。

他にもゆうちょ銀行の運搬車を全て電気自動車にする
と報道されれば古河電池やFDKがストップ高に。

これも相場が軟調な為、一部の銘柄に投資家が
集中しやすくなってしまっているのではないかと推測します。




今日も番組からの話です。

今日はコンビニ関連が取り上げられていました。連日堅調な動きで材料も多く取り上げたそうです。ファミリーマートは連日の上場来高値、セブン&アイは社債1000億円発行と優良企業が多いのも特徴ではないでしょうか。

ですが、現実にコンビニ業界は飽和状態だといわれています。先が暗いのに買われるのは株式市場らしいとも言えるかもしれませんが、いまいち納得は出来ません。

私個人は勝手に今年こそは小売が来ると思っています。それは去年も一昨年も業種別指数の小売業はパフォーマンスが良くなかったからです。三度目の正直、今年こそは復活してくれるだろうと信じています。

ですが、上昇すると思うのは小売の中でも優良企業といわれているものだとも思っています。ファーストリテイリング、良品計画、セブン&アイ、他にも優良企業はあると思いますが、私が注目しているのはこのような銘柄です。

私はやはり小売は海外進出が鍵を握っていると思っています。国内市場は縮小傾向で、パイの取り合い。海外のほうが断然稼ぎやすい、だけどノウハウが無い。日本的な商売はなかなか受け入れられない。この問題を解決する企業が、小売業の中でも頭角を現していくのではないでしょうか。




誰かが書きましたが、今日は米国株の大幅安を受けて日本株も急落しました。

私が今見ている番組では、解説者がこれだけの米国株の下げは前回は世界同時株安のときだと解説し、そのときと比べれば堅調な動きをしていると述べていました。

私はこういうことを聞くと、どうせ明日は今日よりも下がっても、又別の言い方をするんだろうと疑ってしまうのですが、どうなんでしょうか。世界を見ると外部環境は良くないのですが、日本の視点でたつとそこまで悪いような気はしません。

恐らく今一番買っているのは電池関連を持っている人でしょうね。むしろ上げすぎな気がするので、過熱感は強いと思います。ただ、まだ1,2日は上げそうな気がするのもたしか。

正直言って、今日の業種別値上がり率トップが鉱業だということは信じられません。あれだけ上げていたのに、少し調整しただけでまた上昇したのか。今年の投資テーマの一つに資源関連が挙がる理由を改めて確認しました。




先日、日本とヨーロッパの鉄鋼業界が鉄の製造過程での二酸化炭素大幅削減を目指すというニュースがありました。共同で技術開発をすれば大幅に二酸化炭素の削減が見込め、期待できます。読売新聞によると、日本の産業界が排出する温室効果ガスのうち鉄鋼業界は約40パーセントと大変多く、鉄鋼業界が削減すれば日本全体で大きな成果があがりそうです。




今日の朝、米国市場をチェックしてみたのですが、
ダウ工業株30種 は394.64ドル(3.13%)安の
1万2209.81ドル。2007年2月以来の大幅な下げ。全銘柄が値下がりした。
ナスダック総合指数 は75.38ポイント(2.96%)安の2474.56に。
5月の米失業率が大幅に悪化したことや
原油価格が最高値を更新したことを受け、
米経済が1970年代型のスタグフレーションに
直面するとの懸念が高まった。
米国につられやすい日本は月曜日が怖いですね。




最近、新聞を読むようになりました。以前も何度かチャレンジしたのですが、失敗。今回はしっかりとルールを決めて読むようにしています。

ですが新聞を読んでいて、以前から考えていることがあります。それは読んでいるだけじゃ意味がないんじゃないかということ。読んだあとに頭に残っている気が全然しないんです。やはり、ただ読むだけではだめなのか、、、、

あと、様々な新聞を読んでいるのですが、読む新聞によって時間が変わります。それは経済系の記事しか私は読まないからです。なので自然と日経は長くなります。いつも30分くらいで読もうと思っているので、日経はかなり飛ばします。

経済系の記事の充実度から考えると日経新聞はダントツだと思います。ですが30分という制限時間と、私の性格から日経新聞は合わないんじゃないかという考えが出てきました。日経新聞以外は読むに値しないなんていう、崇拝した考えを持っていた私としては少しショックです。とりあえず、しばらくはがんばってみます。




一人暮らしをする前は、食事の大切さを感じなかった。
実家にいたときは朝起きればご飯が出来上がり、お昼にはお弁当、夜遅くに帰宅してもそこにはご飯があった。(お惣菜比率が高かったが‥)
一人暮らしをし始め、忙しいときには食事を取らない時があった。
その日には集中力が低下し物事が考えられず体の力が入らない。
正直、驚きを隠せなかった。(未だに、忙しさのあまり食事を抜いてしまうときがあるが‥)
出来るだけバランス良く3食、食べることを努力している。

ところで食の安全は大丈夫なのだろうか。
バランス良く3食きちんと食事を取っても、肝心の食材などの品質がしっかりしていないとお話にならない。
実家(田舎)に暮らしていたときには、大根は虫に喰れている部分があるのは普通だと認識していた。
ところがどうだろう。私が現在住んでいる近くのスーパーに並んでいる野菜たちは虫に喰われた部分がないだけでなく曲がってもいないのだ。(店によっては形等の悪い野菜を販売している所もあるかもしれません。)
軽くショックを受けた‥。
農薬を用いており日本の法律的には一切問題は無いのだろうが、虫が食べたがらないものを人が食べても大丈夫なのだろうか。(体の大きさ的には問題はない?)
う~ん、健康ビジネス、環境ビジネスは儲かりますね。
マスメディアも健康・環境系は国民の関心度が高いので視聴率が沢山とれるでしょうし。
企業も、何かしらの口実を用いて新しくビジネスを作ってしまえば良いですものね。
例えば(‐‐‐‐)とか‥。
(‐‐‐‐)の次にはどんなものが敵として扱われるのでしょうか。
それとも、本来ならば必要のなかった携帯端末を所持していなければ困るようにしたように次に、このような物にさせられるのはどんな物なのでしょうか。
技術革新系のニュースは楽しいです。

ただ最近の日本人は頭が良い人が多いので上手に波にのせるのが難しそうですね。
現在の若者は物凄く冷めており物欲が無いように感じます。(私も含め)。
大衆扇動に惑わされず本当に必要な物なのかどうかを見極めているのでしょう。
オチは無いです。




今日、中学の友人から漫画と小説を合計14冊2000円で売ってもらいました。定価で買う場合7500円ぐらいするのでだいぶ得したみたいです。

私は前期の授業の教科書も出来る限り中古か先輩から譲ってもらいました。最新の本ではそうはいきませんが、時間を気にしない人にとっては発売されたあとしばらくたって中古を買うというのは良い手段だと思います。

トイザラスで定価で売っているものが、ヨドバシカメラでは10%ポイント付きだったりと市場には様々なニーズがあります。私は少しでも安い店で買いたいですが、近くのトイザラスで済ました人もいるというわけです。

古本もおもちゃもそうですが、市場には様々ニーズがあり企業はうまくやっているんだなと思いました




買い物をするとき、自分はコンビニよりもスーパーをよく
利用するのですが、いろいろな物の値段が上がってますね。
10円や20円と小幅な上昇のものが多いですが、
消費者の購買意欲(特に値段に敏感な主婦層)を心理的に
低下させてしまいます。
ちなみにMANINGENという番組の中で約3万人の調査では
1番、カップラーメンの値段が上がったと感じているようです。
確かになと思いましたね。
物価が上昇しても賃金の上昇が伴っていない今の現状、
景気にも影響すると思うと残念ですね。




ここのところ何もかも値上げしてますね~。

でもアメリカンチェリーは安くなりそうです。
今年はアメリカンチェリーが豊作で値崩れを起こしているようです。さらに、円高の影響で日本での価格は去年より安くなりそうです。もしかすると、100グラム100円以下で買えるかもしれません。

何もかも値上げしているけど、アメリカンチェリーだけは味方してくれそうです。




*個人の妄想ですので投資は自己責任でお願いします。

個人的に‥注目したいのは、宇宙開発系ですね。
北京オリンピックの開会式で中華人民共和国(以下中国)が折角、世界中が中国を注目しているのに何のサプライズもなくありきたりな開幕式を行うとは考えられない。
それと、今回の温家宝首相の来日の時での首脳会談の成果がなんとも言えない雰囲気を‥。
早稲田大学で行われたピンポン外交も、5対3で温首相が勝利したがあえて福田首相とやらなかったのは、【国力の比率】と思い込ませ無い様にするためか?
実は、首脳会談の成果はパンダだけではなく他に何かあるのだろうか。
というような妄想をしていると楽しいので書き込んでみました。
どちらにせよ、長期的な視点でみれば宇宙開発は避けて通れない道ですよね。


話は変わりますが・・?
次こそ信州大学の遠藤教授にノーベル賞を受賞して貰いたいです。
かなり個人的に期待しています。




今日、授業で環境問題に関することを学びましたが、これは今年の投資テーマにもなると思います。

洞爺湖サミット、北京オリンピックがあり、道路特定財源(環境税につながる)が騒がれ、ポスト京都の棚上げと環境に関係することが目白押しです。日中関係の改善は日本の環境技術の中国への適用を促すことにもなると思います。このように今年度は始まったばかりなのに、環境に関係するニュースが流れない日はありません。

去年は日本風力開発、イビデン、荏原製作所といった環境関連銘柄が賑わいました。今年は更にその裾野は広がり、広く環境関連銘柄が買われるのではないでしょうか。それを投資にも反映していきたいと思います。





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