センディくんの株式冒険日記 > お知らせ
専修大学の学生生活課主催で、国際交流協定校ベトナム国立大学ハノイ校でベトナム語を学びながらベトナムの文化・歴史に触れることを目的として学生部セミナー(ベトナムへ行こう)が実施されます。
興味のある専大生は、ぜひ説明会へ参加してみてください。
【説明会日時・場所】
○平成20年10月16日(木)12:20~12:55
○生田 10315教室(10号館3階)
○神田 学生生活課
【現地プログラム内容(予定)】
○渡航期間:平成21年3月上旬(10日間前後)
・日本語授業見学 ・ベトナム語研修(3日間) ・ホームステイ
・ハロン湾見学 ・フィールド トリップなど
専修大学生田キャンパスでは6/27~6/29に春の学園祭にあたる「第42回黒門祭」が開催されます。
黒門祭の黒門とは、かつて専修大学神田校舎にあった黒門から由来しています。東京大学の赤門、中央大学の白門のように、専修大学の代名詞になっています。
投資研究会TAMAGOでは、日ごろの研究成果の発表・討論会をします。各自が業界や注目している企業、投資方法などの研究成果を発表します。
私は発表準備がだいたい終わり、最後のチェックをしている最中です。きっとみんなも最後の仕上げをしている段階だと思いますが、頑張ってください。
当日は入場自由ですので、お近くにお越しの方は是非足をお運び下さい。発表の日時・場所は以下の通りです。
日時:6/28(土) 13時~
場所:専修大学生田キャンパス4号館2階428教室
不動産投資がテーマのテレビ番組それが「不動産王」。
日本BS放送(BSデジタル11ch)で毎週月曜日0時00分~0時30分に放送している番組です。株式投資の番組ならしばしば見るけど、不動産投資がテーマって珍しいですよね。
何と、不動産投資がテーマの番組なのになぜか生放送という変わった番組です!
残念ながら我が家ではBS11が見れないので、映るって方はチェックしてみてはいかがですか?
新東京タワーの名称が「東京スカイツリー」に決定しましたね。東京スカイツリーは高さが610メートル(現在の東京タワーの約1.8倍)もあってとても大きいです。高い位置から電波を飛ばすので遠くまで届き、山間部などでも受信しやすくなり便利になります。しかし、遠くに届くため、電波の混信の恐れがあります。
韓国のKBS韓民族放送と日本の文化放送とで混信が起き視聴者が混乱をしていますが、テレビでもトラブルが発生してしまうと影響が大きくなってしまいそうです。事前に対策を立て、被害を未然に防ぐ必要があります。
※KBS韓民族放送と文化放送は共に周波数が1134キロヘルツ
最近、mindmapというものに手を出してみました。
mindmapの説明なんですが、面倒くさいのでwikipediaで済ませます。
>マインドマッピング(Mind Mapping)もしくはマインドマップ(Mind Map)は、トニー・ブザンが提唱した、図解表現技法の一つである。
>表現したい概念の中心となるキーワードやイメージを図の中央に置き、そこから放射状にキーワードやイメージを繋げていくことで、発想を延ばしていく図解表現技法。この方法によって複雑な概念もコンパクトに表現でき、非常に早く理解できるとされ、注目され始めている。 人間の脳の意味ネットワークと呼ばれる意味記憶の構造によく適合しているので、理解や記憶がしやすい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0
こういうものです。また、これに興味を持ったのは↓の記事を見たからです。
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080523_mindmanager_lite/
これを見て、操作が簡単そうだし、企画書やプレゼン資料などに活用できるというところも気になったのでとりあえず試用期間中だけ使って見ることにしました。
3日ほど使ってみた感想は、想像通り操作が簡単だということですね。
今までよりもずっと短時間で思い通りのことができる、ということはないですが、今までよりも少し短時間で、そして見やすいものを作れます。
キーワードと関係のあることを線で繋げてあり、また図が使ってあると全体を直感的に理解できるので余計なストレスが全然かからないんですよね。
何かややこしい問題を考えるときに使うのに向いている気がします。
なかなか面白いソフトですので、とりあえず残試用期間中は使ってみようと思います。
いまさらって思う人もいると思いますが、ちょっと考えたので書きます。
専修大学では新入生勧誘(通称新勧)は4月の頭に1年生がオリエンテーションをやっている最中に行われます。1年生のオリエンテーションは4~5日かかり、その間は1年生以外の学年は休みです。なので校舎には1年生以外の人はいないわけで、格好の勧誘場所になります。
ですが実態は、1年生よりも勧誘をしようとしているサークル員のほうが多くてカオスと化してしまいます。それもサークル員の大半は新勧というよりはお祭りと考えている人も多く、期間中は勧誘とお祭りがごちゃごちゃのめちゃくちゃで大変なことになります。そんな中を右も左もわからない1年生が歩くのですから、当然大した効果は出ないのが実態です。
それも今年は新勧シーズンの天候が最悪で、1年生の出席率も高くなければ、ブースもロクに出せない状態で正に壊滅的でした。それでも各サークル奮闘し、それなりの新入生を確保しました。当サークルもその例に漏れません。1年生側としてもサークルに興味ある人はかなりいるので。
ですがつい先日、政治学の先生の授業の手伝いをしているとき、その先生が顧問のサークルが授業の最初の3分ほどを借りて宣伝をしていたのです。
私は実は1年生全員に配られるパンフレットに当サークルが載ったので、1年生の株に興味ある人への認知度は100%だと考えていました。ですが当サークルの新入生に聞いたところ、当サークルの認知度は無いに等しいといわれ、パンフに載っていたとしても大半の人は見ないとも指摘されました。
それは確かな事実かもしれません。考えても見れば新入生が5000人いて、当サークルへの認知度など無いに等しいことは考えればすぐわかること。パンフに載っていたって、読まなければ意味はありませんし、ごみに捨てられた時点で当サークルの存在を知る手段は学プロ以外ありません。
ですので、サークル活動・1年生の普段の生活も落ち着いた今から、新勧活動を再開したいと考えました。当サークルは待っていれば人が来るサークルではありません、考え方を変えてがんばっていこうと思います。
明日、5月24日に専修大学フェアが行われます。郡山・金沢・長野・広島の4都市で行われます。
専修大学への進学を希望している方や、専修大学ってどんな大学か知りたいっていう方は是非足をお運び下さい。勉強のことや、大学生活のことなど、専修大学のことがよく分かるイベントです。
詳しくは、専修大学のホームページでご確認下さい。また、質問等は専修大学受験生サポートサイトでお願いします。
専修大学では
野村證券のバーチャル株式投資倶楽部を使って行う
「ファンドマネージャー専大グランプリ」があります。
参加資格は
大学関係者全員(大学の学生・教員・学生の家族〈育友会会員〉)
投資期間は5月~12月の約7ヶ月
12月19日の評価額を最終結果とします。
最終評価額の高い順に順位をつけます。
個人戦・団体戦やレポートなど3つの部門を設けています。
大会申し込み締め切りは今月末なので
興味のある専修大学関係者は是非参加してみてください。
関係者でないのに読んでくれた方、一方的な告知ですみません。