●鳳祭について
→ゲームについてとレポートについての担当決めと会議を行いました。
-----------------------
為替は円高だし、株式は下がるしでは、なにが良いのだろうかと考えると最後に残るのが金地金。というのが私の考えです。
今のうちに、為替と株式を仕込んでおくという手もありますが・・・。
金地金は現在1oz925ドルという価格。決して安くはありません。嗚呼もっとはやく購入しておけば良かったなと後悔しても後の祭り。しかし、世界では現在の価格でも安いと感じているのか、それともリスクヘッジか、はたまたそれ以外の要因か。金地金や金貨をかなりの量を購入する人がいるようです。
の割には、価格が高騰しないですね。
IMFやら各国が強調やらして暴騰を阻止しているのでしょうか。
大手銀行や証券会社は、すでに泣く泣く換金売りをしてほとんど保有していない気がするので、需要があるならばもっと上昇しても良いのにと私は感じますが。
暴騰した所で私は換金しませんけど(笑)。
金地金の価格が上がれば、元素の価電子かなにかをいじくって他の物質を金に変えてしまう錬金術の採算ラインに到達しますかね。
それって幾らなんだろう。
色はちゃんと金色なのかなと疑問はありますが来年は恐らく自由な時間が沢山あるので、個人的に研究してみたいです。
-----------------------
(この日記はブログ調整担当が更新をしていなかった10月10日分の日記です。)
最近、ゼミが大忙しで寝る時間や食べる時間がほとんど取れてませんでした。
ですが、研究レポートが昨日完成し、久しぶりにゆっくりできました。なんだか、横山くんや須田くんは就職活動をしているようですが、私は何もしていません。本当に何もしてないので、ちょっと心配になります。
今日はゆっくり休んで、それから進路に向けて頑張ろうっと。
昨日は大和證券のセミナーに参加してきました。あいかわらず遅刻をしてしまい、でも野村は遅刻者が多かったから大丈夫だろうと思っていたら、私一人でした、、、、。
内容はグループワークと会社説明、社員との懇談というオーソドックスなもの。グルワはメンバーにも恵まれ、全体的な盛り上がりもそこまでよくは無かったので無難にこなせました。内容もよくは出来てますが、サプライズがあるものでは無かったです。
会社説明はIR向けの資料を利用していたので、あとで研究などに利用できそうで良かったです。今回は社員との懇談が一番面白かったです。3回セッションがあり、別々の社員がいるテーブルに行って話しを聞けるというスタイルは新鮮でした。
自由に聞きに行くとなると混乱が起きますがいすの数で制限を加えているので、私は聞きたい人の話しを全て聞けました。社員との交流は今後も積極的に活用していきたいと思います。
お手数おかけします。
・・・本文・・・
こんにちは、センディくんです。
今朝は、おでんが食べたい気分なので、コンビニに行った。
コンビニに入ったら、まずレジの横にあるおでんを見に行った。大好きながんももあったんで、それを買おうと思いました。でも、その前におにぎりも買おうと思い、おにぎりをかごにいれ、立ち読みを始めました。立ち読みを15分くらいしてレジに行き、おでんが欲しいと言ったら、「おでんは、まだ準備中です。」と一言。
えー!! だって、おでんを買いに来たんだよ。しかも、準備中ってどこにも書いてないから、その気になってたのに。キレそうになったけど、店員はバイトの人だったから、とりあえず我慢した。
家に帰り、そのコンビニの本部に苦情を言いました。準備中なら、準備中だと書けと。
そしたら、3時間後くらいに店長から電話がありました。
電話に出ると、店長は「すみませんでした。」と謝りました。それは、分かったのだけど、今後どういう対策をとるのか一切言いません。こっちが何を言っても「すみませんでした。」の一点張り。一体何を考えているんだか。仕方ないから、電話を切り、もう一度本部に苦情を言った。
その4時間後くらいに今度は、店長が家まで来て謝罪した。菓子折りを持ってきて、今後の対策等を話してくれた。店長はこういうことに慣れてないみたいで足が震えていた。店長の気持ちも分かったし、今後のことも聞いたので、納得した。
苦情を言うのは悪い気がするけど、良く行く店が少しでも改善されるのだから、悪いことだとは思っていない。
うちのサークルでは、書類忘れや遅刻連絡遅れに対して反省文を書く制度があるが、みんなきちんと書いている。寝坊した人は、ケータイでアラームを設定すると約束したり、ブログ更新を忘れた人は、ブログ更新ローテーション表を確認して手帳に書き込むというように。
でも、今回のコンビニの件は大げさにしすぎたかもしれないと反省してます。
第1Q トーマスが試合開始のキックオフリターンで50ヤードを超えるリターンを見せ、NOは敵陣からの攻撃となりました。MINのDFラインに対し、OFラインのパスプロテクションがよく保っており、ブリーズは余裕を持ってパスを通して行き、最後はヘンダーソンへのTDパスを通し7点を先制しました。
NOの攻撃、ヘンダーソンへの52ヤードのロングパスが決まり、一気に敵陣深くへ進みFGにつなげましたが、MINがボールをはじき、そのボールをウィンフィールドがキャッチし、そのままリターンTDを決め同点になりました。
トーマスがまたキックオフリターンで中央付近まで戻し、NOはいいフィールドポジションからのスタートとなりました。そこからパス、ランで進んで行き、今度はFGをしっかり決め3点を追加しました。
NOはオンサイドキックを仕掛けましたが、MINの選手がキャッチし、MINは敵陣からの攻撃となりました。NOのDF陣が頑張り、MINをあまり進ませませんでしたが、Kロングウェルが53ヤードのFGを決め同点となりました。
第2Q NOの攻撃、ウィンフィールドがサックあびせ、さらにボールを奪いターンオーバー。敵陣10ヤードからの攻撃となったMINは、ボールをハンドオフされたRBテイラーがパスを投げ、これをシャンコーがキャッチしTDとなりました。
トーマスがまたキックオフリターンで中央付近まで戻し、NOはいいフィールドポジションからのスタートとなりました。そこからパス、ランで進んでいましたが、ブッシュがボールをファンブル、MINがそのボールをカバーしターンオーバー。MINはベアリアンへのパスで敵陣まで進みましたが、パントで終了。
NOの攻撃、ブリーズのパスで敵陣深くまで進みましたが、ファウルがあり罰退。そこから長めのパスを通しましたが、1stダウンには届かず4thダウン1ヤードとなりました。ここでギャンブルをし、ブッシュへのショートパスを通し、1stダウンを獲得しました。しかし、その後パスをインターセプトされてしまい、ターンオーバー。MINはパスで敵陣深くまで進んでいき、FGにつなげて3点を追加し、20対10で前半終了となりました。
ピーターソンは前半、ランで20ヤードくらいしか稼げず、ランプレイが機能していませんでした。NOはトータルヤードで、MINのほぼ倍の距離を稼いでいたにもかかわらず、3回もターンオーバーがあったため得点することができませんでした。後半はターンオーバーさえなければ逆転できててもおかしくありません。
第3Q 両チームDFが頑張っており、パントの応酬。しかし、ブッシュが71ヤードのパントリターンTDを決め、7点を返しました。
第4Q ブッシュがパントリターンでフィールド中央まで戻し、そこからヘンダーソンへのパス1本しか決まらず、53ヤードのFGになりましたが、これを決め同点に追いつきました。
ブッシュがこの日2本目となるパントリターンTDを決め、7点のリードを奪いました。
MINの攻撃、ファロットがロングパスを通し敵陣深くまで進みました。さらにベアリアンに33ヤードのロングTDパスを通し、同点となります。
NOの攻撃、ミラーへのロングパスが決まり敵陣へ進み、FGにつなげましたが、これを外してしまい、得点できませんでした。
残り時間2分をきりMINの攻撃、NOのファウルで敵陣14ヤードへ進み、ぎりぎりまで時間をつぶして、残り時間16秒のところでFGを決め3点のリードを奪い、30対27で試合終了。
この試合では両チームランが全然出ておらず、パス中心の攻撃となっていました。NOの方は元からパス中心のチームなので、いつもとあまり変わらない感じでしたが、MINの方はラン中心のチームなのに勝てたのはすごいことだと思います。DF陣の頑張りのおかげでしょう。
結果論ですが、前半のMINがFGをブロックしてリターンTDを決めていなければ、MINに7点ははいらず、NOの方に3点がはいっていたので違う結果になっていたでしょう。それでも後半一時逆転し、勝利への望みは消えませんでした。しかしその後FG失敗で負けてしまいました。NOはFGだけで13点も損をしたことになります。しかしそれはMINのDFがよかったからというしかありません。
ちなみに、最後点差が広がってオーバータイムに入らなかったことが、僕にとってはよかったです。なぜなら、試合が終わったのが、深夜(早朝?)4時頃だったので、その後も試合が続いていたら、相当きつかったです。
木曜日に合同説明会に行ってきました、これで2回目です。
前回は初参加ということであまり落ち着いて企業を見て回るということができませんでしたが、今回は慣れたということもあり冷静に見て回ることができました。
それで、どのようなものを見てきたかといいますと、金融業(銀行、損害保険、生命保険)の方々のパネルディスカッション、大和證券グループ、三井住友銀行の講演、博報堂などです。
この中で印象に残ったのは、最初のパネルディスカッションです。これはそれぞれ担当の方が金融業の魅力、働く上で求められる能力、業務内容を話すというものでした。この働く上で求められる能力というのが一番気になっていたのですが、三者三様というわけではなくほぼ一致していました。
それは、金融業というのは時代の影響を受けやすく波が荒いので、常に新しい商品を金融開発できるような独創力、自分で考え自分で動ける自律志向、思考よりも行動を優先する行動思考、どんな状況でも常にがんばれるストレスタフネス、といったことです。
金融業というものに興味を持ったことのある人なら大体予想通りといったところですが、それ以外の人にはちょっと驚きもあったかもしれません。銀行業でさえも、保険業とほぼ同じ能力を求めているわけですから。
このように聞いたことのある話もありましたが、面白かったです。
あと最後に別の意味で印象に残ったことを。損保ジャパンでは普通に頑張れば10年で年収1000万になれるそうです(笑)
NHK教育テレビが50周年です。それを記念して、20歳前後の人(18歳~22歳)から寄せられた意見を基に番組を作るそうです。現在、番組の参加者を募集しています。1000人募集しているので、参加できるかもしれません。一応、私も申し込みしました。
なお、放送は、2009年1月8日だそうです。
今日の晩御飯は「松屋」で牛飯を食べてみようと考えています。
牛飯は、普段は380円らしいのですが期間限定で300円になっているらしいです。
なぜ、予定や、らしいというような表現を用いているかと言いますと、実はまだ食べていなくて、あと約6時間後に駅前の「松屋」へ行き食べるからです。
それはさておき、「吉野屋」は【2008年8月中間期主力の牛丼チェーン事業は「やや計画を下回っている」状況】らしいので大変ですし原材料の高騰も痛そうです。
ここで吉野屋も一時的に値下げをしているらしいので、安くして薄利多売が上手くいくかどうか「松屋」と同様に数日間市場調査を行うのでしょうか。
それとも、どちらかが先かは分かりませんが、追従せざるを得なくなったのか。
まさか在庫が沢山あるのか…。
まぁ消費者の私にとっては安くて美味しくて安全ならば企業の業績なんてものはどうでも良いですが…。
潰れない程度に業績が悪くなれば、株価が下がってお買得になんて利点もなきにしもあらず。
テクニカルで儲けるつもりがなければ問題なし。
と話がずれましたが、「松屋」の牛飯が美味しければ、それなりに晩御飯としてお世話になろうと考えているのでかなり慎重に調べます。いろいろと(笑)。
では、味などの話しは後程。
-----------------
続き
ただいま。
食べてきましたよ。
あの味で300円ならばかなり安いです。
モスバーガーの時と同じ結果になると思いきや、私の味覚にほぼジャストフィット。
ちなみに半分くらい食べたところで、フレンチドレッシングを牛飯にかけて食べると2つの味を美味しくいただけます。
320円ならば、2日に一回食べても良いのですがどうにかなりませんかね。
「松屋」の経営陣の皆様、見てますか?
何卒、ご検討を。
(この日記はブログ調整担当が更新をしていなかった10月5日分の日記です。)
男子日本テニス界に突如として現れた
新生、錦織圭選手。憧れですね。
デルレービーチカップで世界ランク11位の
J.ブレークを下し、さらには世界4位の
フェレールをも下しました。
なにより日本人離れしたストロークの強さ、
多彩なショット、相手を読む洞察力が秀でて
います。さらにダウンザラインが非常に多く
コントロールが物凄いです。
現在行われているストックホルムオープンでも
8強入りをしています。
ところで
なぜ日本人が世界に通用しないのか?
錦織選手が出るまでは、
目立った男子選手は松岡修造選手ぐらいです。
↓参考文献
周知の通り、オープン化以降、男子テニスで
世界のTOPで活躍した日本人選手は皆無に等しい。
世界のTOP選手と堂々と渡り合った神和住純、
松岡修造といった選手でさえ、日本人としてはスター
だが、ランキングでいえば、最高78位、46位と
TOPで活躍とは言いがたい。
現在、活躍している錦織圭は、これを上回る逸材
である事は間違いないが、錦織の場合、13歳で
渡米して半ばアメリカのシステムによって
育成された選手という事で考えると、純和製のテニス
では、現在も尚、見通しは立っていないのが現状だ。
確かにヴォルグやマッケンロー、サンプラスや
フェデラーのような伝説的なプレーヤーはそんな
簡単に生まれるものではなく、テニス大国アメリカ
が躍起になって、自国スターを輩出しようと試みても、
そんなプレーヤーは何十年に1度しか出てこない。
しかし、コンスタントに自国グランドスラムの決勝に
自国選手が勝ち上がる事や、TOP10プレーヤー
を輩出する事には成功している。
スポーツ大国アメリカとの比較はやや無理がある
としても、国土はあまり大きくなくスポーツ大国
でもないスイスやセルビアといった国々からも
TOP選手を輩出している事を考えると、
日本の男子テニスプレーヤーが何故、世界で
通用しないのかと真剣に思い悩んでしまう人も
多いのではないだろうか。
これは短絡的にこれという一つや2つの要素で
語れる事ではないのは、当たり前の事だが、
その中でも特に大きな原因となっているのでは
ないかと思われるものについて、いくつか拾い上げてみよう。
まず、昨今、よく言われるのがサーフェイスの問題だ。
周知の通り、現在の日本のテニスコートの殆どは、
人工芝に砂をまいたオムニコートになっている。
これは建設、維持管理費が安上がりな事、
そして雨に強く、大会運営等にも困らないと
施設側にしてみれば、このうえない良条件を
満たしたサーフェイスという事で、急速に広まった結果だ。
四季を通じて雨の多い日本の気候を考慮しても、
雨が降った後は半日、ひどい場合は丸1日使えない、
ハードやクレーといったサーフェイスよりも、
すぐにも使用可能なオムニコートは適しているといえる。
更には、硬式・軟式テニスが共生する世界的にも
特異な国・日本において両者の主張の妥協点と
なっている背景もある。
環境面は大きな影響を与えるみたいですね。